今日の保育
8.192025
講話を聴きました

今日は、田島井戸方の光徳寺よりご住職の隈部香佑様をお招きし、くま組、きりん組、学童、放デイの子ども達に講話を頂きました。
まず、最初に合掌しお経を上げて頂き話に入りました。「楽しい、嬉しい、怖い話のどれがいい?の質問に、「怖い!」と口をそろえて言いちょっと怖い話になりました。
原始人(100万年前位)の人が手を上げている絵を見せられどういった状況かを問われみんな「挨拶している」「やぁーって言ってる」というような答えがあり、「あいさつ」の話が始まりました。
サバンナモンキーというサルがいて言葉を3つ知っていて「敵が来る気に登れ」木に登ていると「木から落りて下に逃げろ」の2つを仲間に知らせる言葉とあと一つは挨拶をしなかったサルは仲間とはみなさないのでそのサルを追放する言葉があるようで100万年前から、挨拶は大事で挨拶すると敵ではない仲間だよという意味になるという事です。
挨拶は大事です挨拶しましょうで講話を閉じられました。



















